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タッチなしならランジェリーパブとかで、この際働くのも

2016年1月28日

夜の水商売のアルバイトなどは、やっぱり給料がいいし、女性だったらちょっとは頭のなかで考えてみたりする人もいるのではないでしょうか。自分が働けなくても、同年代で働いている人たちはどういう人なのか、あんな仕事でお金をもらえるなんてとバカにしている人もいるかもしれませんし、友達が働いていて裏側も聞いていたから、苦労もわかるし、ちょっと自分でやってみてもありかなと思ってしまう。さすがに他人にさわられるのはいやだけど、ちょっと露出するくらいのレベルならお金のためと思えば我慢できるし、楽しいかもしれない、人に言えないけど思っている人もいると思います。
ランジェリーパブとかだったら、キャバクラみたいにお客さんとしゃべればいいだけだし、時給もよさそうだし、ありなのかな。実際はどうなんでしょう。

ランジェリーパブで働く

文字通り、ランジェリー姿で接客するキャバクラみたいなものです。あくまでキャバクラスタイルでの接客なので、お客様が女のコの身体をさわることは、禁止されています。
少し前は爆発的に流行った時期もありましたが、人気は落ち着き、今は逆に注目されている業種でもあります。元テレビ朝日アナウンサーの龍円さんが学生時代に六本木のランジェリーパブに勤務していたとする記事が、写真週刊誌フライデーにのり、裁判沙汰になったりして有名になりました。勝訴したようで、のちに報道部にうつったようなので、人生わかりませんね。水商売で働いていても、真面目に政治などの話題を伝える職業につくことができます。

というか下着は持ち込みなの

ドレスなどと違って、下着はサイズがあるし、他人の着たものを着たくない。もしくは、自前のやつをみせないのだったら働いてもいいかと判断は分かれると思いますが、実際は、下着は基本的には自前ですが、自前だと上下があまりにも合わない下着姿だったり、恥ずかしいという人は数こそ限られてしまいますが、貸し出しはOKで無料などというところも多いようです。レンタルだったら水着みたいな感覚で着れたりしますし、その辺のケアはされているようです。

稼げる職業なのか

キャバクラ並に高収入なのが特徴で一時間5千円ほどが相場なので、稼げる職ではあります。体験入店などをしてみて肌に合うかためしてみるものいいかもしれません。