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婚活パーティ100回行って、ほぼ失敗、逆にアドバイスはできる

2015年11月26日

結婚願望があって、いい出会いを求めてて、行動してひらすら婚活バーティなどをひたすらやって、気がついたら週1回なんてのもザラになってしまった。全然カップルになれないけど、行く会によって人の層とか、会話のポイントとかわかるようになって、「あれっ、これこうしゃべったら、相手こうのってくるな」っていうのがわかるようになった。
この経験を何かにいかせないかなっていうのが前からあって、婚活パーティにいった度に、ノートに攻略法じゃないけどヒントを書き連ねていて、友達がいくって時に最初に見せたら、すごく役にたったっていって喜んでた。人に喜んでもらえるとうれしいっていうのは、子供の頃らそうで、こんな職業ないかなって思うんです。
そんな方には恋愛アドバイザーとして、個人でやっていくのはどうでしょうか。

恋愛アドバイザーとは

文字通り恋愛マスターとして、恋愛に迷っていたり、悩み事がある男女にアドバイスなどをする職業です。資格が特に必要という職業ではないので、名乗ってしまえば、その日から恋愛アドバイザーとしてやっていけます。ただし、アドバイザーと名乗ってしまったからには、間と外れなコメントをしてはいけません。お金をもらって仕事にしているわけですから、お金にみあった役に立つアドバイス、せめて笑いになるくらいのネタを提供するくらいのことは必要です。
恋愛アドバイザーは、カウンセラーともいい、基本的には恋愛に関する悩みを聞いて相談に乗り、相談者自身が幸せな恋愛ができるようにサポートする仕事です。
相談者と、その恋人との関係修復や新たな出会いに対するアドバイスを行ったりします。
恋愛カウンセラーの素質としては、人の悩みをじっくり聞いて相談に乗れるコミュニケーション能力と、どんな時も感情的にならない冷静さが必要となります。

具体的になにすればいいの?

知り合いの友人だけをアドバイスしているだけでは、近所のおばさんにすぎません。店を構えて相談所を開設する。もしくは、ウェブ上で、恋愛サイトで質疑応答したりですとか、コラムを連載したりして、収入を得たり、土日にショッピングセンターや催しイベントに出店したりして収入を得ます。それも人の紹介などの信頼が必要になります。営業力なども必要となります。
恋愛バーなどもあり、そこでは好きな人へのメールの添削やコミュニケーション指導など、普通なら親友でも相談できないようなことをできるのが、この仕事の魅力です。